新潟!枝豆茶豆のシーズンを迎えております。
**お届けまでに余裕をもってご注文いただけますようお願い致します**



【新潟特産品】弥彦むすめ【超早出し枝付枝豆】

価格: ¥1,280 (税込)
[ポイント還元 12ポイント~]
お届け日  
5月16日(15日収穫分※一部地域は翌々日配送) sold out
5月23日(22日収穫分※一部地域は翌々日配送) sold out
5月29日(28日収穫分※一部地域は翌々日配送) sold out
6月5日(4日収穫分※一部地域は翌々日配送) sold out
6月12日(11日収穫分※一部地域は翌々日配送) sold out
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日本一作って食べる
枝豆大好き・新潟県

実は、新潟県の枝豆の作付面積は日本一(1,590ha/2011年)。ところが出荷量となると、ベスト5にも入りません。これは新潟の枝豆があまりにおいしすぎて、多くを県内で食べてしまうからと言われています。その証拠に、新潟県は枝豆の消費量も日本一(一人あたり年間2,446円/2014年)。冬を越え、春を過ぎて、枝豆大好き新潟人の食卓にもっとも早く上がるのが超早出し枝豆「弥彦むすめ」です。口の中に広がるさわやかな甘さは、枝豆シーズンの始まりを告げるのにふさわしい極上の味。次から次に手が伸び、気がつけばどんぶり一杯の枝豆をペロッと平らげてしまう新潟人の気持ち、きっとわかっていただけるはずです。

種植え・収穫・出荷
すべてが手作業

所々まだ雪の残る2月から、弥彦むすめの栽培は始まります。ハウス内で芽出しさせた苗を、圃場に設置した腰の高さほどのビニール製トンネルの中に定植。そして、ここからが本当の勝負です。トンネル内の温度管理はとてもシビアで、片時も気を抜くことができません。収穫は5月下旬から。枝ごと抜き取った枝豆は、上部の葉だけを残して全ての葉を取り、さらに一粒しか入っていないサヤも丁寧にもぎます。きれいに束ねられた弥彦むすめ。手にとってみると、サヤの向きにも気が配られていることに気がつきます。これらはすべて手作業。「手塩にかけた娘を嫁に出すようだから」という弥彦むすめの名前の由来も、頷けます。

【新潟特産品】弥彦むすめ【超早出し枝付枝豆】

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ご注意ください
  • 採れたての弥彦むすめのみを扱っておりますので取れ次第出荷となります。
  • ご予約いただきました商品は、発送当日の早朝に収穫し、新鮮な採れたてを、クール便にてお届け致します。
  • 日時指定に関しまして、できる限り対応させていただきますが、自然のものですので、天候及び収穫の都合によりお届けがご指定日から多少前後する場合がございます。
  • お客様のご希望に沿えない場合もございますので予めご了承ください。
  • "他商品との同梱は致しかねますのでご了承ください。

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